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≪個人事業≫お手軽海外発送、国際e-パケットを発送してみよう! パート2

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の続きです。

印刷したパケットライトの伝票はどうしたらいいのでしょうか?

発送用伝票(左:1枚目)
インボイス(中央:2枚目)
海外引き渡し証(右:3枚目)

大体の人が上記のイメージになると思います。

1枚目は、バーコードが右上に大き目である方がパウチに入れる方です。
下の伝票が2枚に分かれている方は、郵便局員の方に手渡ししてください。

イメージとしてはこんな感じになります。

2枚目のインボイスは右下にサインをするところがありますので、サインをしましょう

サインは英語で書いた方が、相手にわかりやすいです。
※私は漢字と英語、書いて発送しています

サインをしたら、これも忘れずパウチに入れてしまいます。

3枚目の引き渡し証も局員さんに手渡しします。

まとめるとこちらが手渡しの伝票になります。

左が手渡し、右がパウチに入れる方です。
どうしてもわからなくなった場合は全部持っていけば、局員さんが丁寧に教えてくれるでしょう。結構慣れているようなので。

ちなみに伝票は何度でも発行できます。
料金は発送されるまで、取られませんので安心ですね!

1点注意したいのは、パウチは重量に入らないそうです。
なので品物が97gだったとしてパウチが4gだとアメリカまで550円(100g)の安い方を適用されます。
品物が軽いと微妙な差ですが重くなってくると250円近く変わってきたりしますので!

e-bayなら宛名はコピー&ペーストで入力できます!
AL便だと手書きなので、大変だと思います。インボイスも自分で作るので、面倒です。

新サービス万歳!

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